「勝てる脳」を鍛える5つのストラテジー

脳科学ベースのメンタル強化システム 

 

勝てる脳をサポートする5つの能力

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

目の前のプレーに集中する没頭能力(マインドフルネス・プログラム)

 

脳の覚醒レベルのマネジメント能力(セルフコントロール / 脳波最適化 / 脳波コントロール)

 

ストレスリカバリー能力(セルフコントロール / マインドフルネス / 脳波最適化 / 脳波コントロール)

 

イメージ能力(科学的イメージトレーニング)

 

認知能力(パフォーマンス最適化トレーニング)

 


 

この5つのストラテジーは,伝統的ヨガ理論最先端スポーツ脳科学をハイブリッドさせた理論をベースとしています.

 

共に十数年以上研究し続け,実践指導だけでなく,大学ベンチャーという特性上,測定や分析,考察には自信を持っています.

 

さらに毎年,スポーツ科学や心理学,バイオフィードバック,ニューロフィードバックに関する国内外の学会に参加し,常に最新の知見を取り入れ,アップデートを図っています.

 

当スタジオのプログラムは,

 

日常的に行っておくべき脳強化トレーニング

試合直前のセルフコントロール

試合中のセルフコントロール

 

と大きく異なる3つの状況下におけるテクニックとトレーニングで構成されています.

 

さらに最も大きな特徴として,脳波を活用した脳タイプの分析(ストレスプロファイル)を導入している点です.

 

これにより,普段の脳の覚醒が低いタイプ(ぼんやり型)なのか,高いタイプ(ピリピリ型)なのか,そして試合当日など,ストレスがかかった際にはどのような脳変化を起こすのかが事前に把握可能となります.

 

一般的には,体質を考慮せず一律的なメンタルトレーニングやセルフコントロールが広く行われています.

 

しかし,人それぞれ顔立ちや体型,性格特性が異なるように,本来メンタルタイプ別にトレーニングが行われるべきなのです.

 

当スタジオでは,個体差を重視し,海外で活用されている最新の脳科学ベースの分析を導入し,各個人の脳の特性に合ったオーダーメイドのメンタル強化を図ることをコンセプトにしています.

 

それが,当スタジオのプログラムが脳科学ベースのメンタル強化システムと呼ばれる所以なのです.